交通事故の無料法律相談

弁護士紹介

弁護士 長谷川 裕雅(第一東京弁護士会所属)

長谷川 裕雅

早朝の依頼で昼過ぎに飛行機で現地入りする軽いフットワークが売り。
早稲田大学卒業後、朝日新聞記者。事件記者として夜討ち朝駆け。裁判も、情報を集めて文章にする点は同じ。
「人の話を聞いて文章にすることが困っている人を救うとしたら、これほど意義深いことはありません。」
趣味は沖縄の離島めぐり。特技は買い物袋での熱帯魚釣り。ハワイなどの高級リゾートは未経験だが、最近ウクレレを始める。

東京弁護士法律事務所は交通事故で困っている方のために頑張る法律事務所です。
多くの方にとって交通事故は、人生で何回も経験することではないでしょう。
突然、人生で経験したこともない交通事故に遭遇してしまったらどうしますか。けがをして治療に専念しなければならないのに、専門家と法律問題で争わなくてはなりません。きっと大変な思いをしているはずです。

交通事故では被害者の思いをいかにくみ取るかが大切になります。他方で交通事故は賠償額の数字がシビアに問題になります。保険会社は、過失割合や損害額で争ってきます。
今までの生活を取り戻したい、誠意を見せてほしいなど、、単純に金銭で割り切れない事情もあるでしょう。すべての問題を法律家が解決できるわけではありません。法律家にできることは、あくまでも金銭賠償実現のお手伝いにしかすぎませんが、決してその意味は小さくありません。やっと治療に専念できるようになった、保険会社とのやり取りで疲弊しきっていたところを救われたなど、弁護士への依頼で交通事故の被害者が楽になったという話を聞くことは、喜ばしいことです。
交通事故はやりがいもあり重責も感じる仕事なのです。

弁護士 井上 壮太郎(東京弁護士会所属)

井上 壮太郎

東京都立大学理学部物理学科を卒業後、一念発起し弁護士を目指す。
一橋大学法科大学院を修了後、司法試験に合格。

趣味はサッカー、自転車、旅行。学生時代は青春18切符を利用して国内を回っていた。
特技はイタリア料理(パスタ全般)。
裁判所や検察庁にも自転車で行っており、今年は念願のロードバイクを購入予定。

弁護士 服部 梢(第一東京弁護士会所属)

服部 梢

小学校の卒業文集に綴った夢を実現し弁護士に。
名古屋大学法学部法律・政治学科卒業。
名古屋生まれ名古屋育ち。弁護士登録を契機に東京へ。

幼少時からのクラシックバレエと、学生時代に励んだ剣道部の早朝稽古のおかげで、背筋は常に床と垂直を保つ。
偉人の心理を力強く描写する塩野七海の世界に憧憬し、未踏の地イタリアに思いをはせる。得意料理はパスタ。
大きくしなるも元の位置に必ず戻る竹の姿に、自分の考えを持ちつつ柔軟性を失わない大切さを学んでいる。

弁護士 田川 慎一(第一東京弁護士会所属)

田川 慎一

依頼者とともに悩み、依頼者とともに泣く弁護士。

神奈川県横須賀市出身。ニューヨークでの小学校時代を経て、栄光学園中学校・高等学校、東京大学法学部私法コース各卒業。中央大学法科大学院修了。

両親の離婚問題が発生した高校時代。自暴自棄になったが、話を徹底的に聞いてくれた友人が助けてくれた。悩みを聞いてしっかりと受け止めることで、救うことができる人生もある。理系志望を変更して弁護士を志し、法学部へ。

6歳から続けているピアノで、友人の結婚式を盛り上げる。
年2回の演奏会では、クラシックやジャズ・ポップスを幅広く演奏。
スポーツはサッカー・テニス・ゴルフ。