【徹底サポート2】増額
交通事故専門弁護士が交渉することで賠償額が何倍も多くなる可能性!
交通事故専門弁護士が交渉することで、保険会社の提示額と比べて2倍から4倍になることも多く、中には裁判を起こして14倍(300万円が4200万円)も増額する事件もありました。
死亡事故や重大事故ほど弁護士の力量が影響します! 自賠責基準と裁判基準との差(=弁護士の腕の見せどころ)は重傷事故ほど大きい!
慰謝料
後遺症等級で最も軽い14級
後遺症等級で最も重い1級
死亡事故
後遺症等級1級
| 認定総額 |
裁判所 判決日 |
被害者 | 被害者態様 | コメント |
|---|---|---|---|---|
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3億 8281万円 |
名古屋地裁 平成17年 5月17日 |
29歳男性 会社員 |
後遺障害事案 (呼吸筋麻痺等1級3号) |
29歳の男子大卒会社員が自動二輪車で走行中、交通事故にあい、頸髄損傷等の傷害を受け、高位脊髄麻痺、呼吸筋麻痺等1級3号の後遺障害が残った事案。 |
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3億 7886万円 |
大阪地裁 平成19年 4月10日 |
23歳男性 会社員 |
後遺障害事案 (呼吸筋麻痺等1級1号) |
23歳の男子会社員が原動機付自転車で走行中、交通事故にあい、頸髄損傷等の傷害を受け、1級1号の呼吸筋麻痺等の後遺障害が残り、摘便、排尿処理、2~3時間ごとの体位変換が必要な状態となった事案。 |
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3億 5978万円 |
東京地裁 平成16年 6月29日 |
25歳男性 大学研究科 在籍 |
後遺障害事案 (高次脳機能障害 1級3号) |
25歳の男子が大学院卒業後、奨学金を得て大学研究科に在籍していたが、高速道路を運転中に事故にあい、硬膜下血腫等の傷害を受け、大人なのに幼児がえり等の重度高次脳機能障害、てんかん等で1級3号の後遺障害が残った事案。 |
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3億 5332万円 |
千葉地裁 佐倉支部 平成18年9月27日 |
37歳男性 アルバイト |
後遺障害事案 (遷延性意識障害1級3号) |
37歳のアルバイト男子が交通事故にあい、遷延性意識障害等1級3号の後遺障害が残り、気管切開をし、胃ろうからの栄養補給をしなければならないなど、重篤な状態になった事案。 |
死亡事故
| 認定総額 |
裁判所 判決日 |
被害者 | 被害者態様 | コメント |
|---|---|---|---|---|
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3億 6750万円 |
大阪地裁 平成18年6月21日 |
38歳男性 開業医 |
死亡事案 | 38歳の男子開業医師が酒に酔った状態で幹線道路を横断歩行中、大型貨物車に衝突されて死亡した事案。 |


